BIOGRAPHY



オカザキ

Ba.&Cho.

2026.2.22 S-ROCK Party Vol.1にてHidemori欠席のため、
オープニング2曲のロックンロール・クーデターNaked Boyをサポートしてくれた、
次の出番の萬屋ROCKベーシスト。「カバー曲を1曲入れる」というルールがあるため、
THE BIRD HEAD初の洋楽カバー・RAMONESBlitzkrieg Bopも一緒にプレイ。



大門 弘幸

Gt.

モリヤンキースのギタリスト。通称ダイさん
2025.8.10 電脳幻夜会 Vol.58 FINALにて、Winding Road、Naked Boyの2曲に参加。
Masaが不在なわけではなく、Winding RoadではSuGayパートを担当。
Naked BoyではMasaとの熱いギターソロバトルを展開。



GB

Gt.

2025.4.13 電脳幻夜会 Vol.54のライブにて、Masaが欠席となりTHE BIRD HEAD初のギターサポート。
2024.3.3にボーカルにヒヅキシンジを加え、SuGayドラムで南都騒楽団の「暗峠」をセッション経験あり。
今回はジャック・スパロ●風のルックスでフルで6曲をやり切った。
メタルみが増し増しのギターで、いつもの曲たちを一味違う感じに聞かせてくれた。



ヒヅキシンジ

Dr.

2018.10.8 奈良NEVERLANDのライブにてラスト2曲のNaked BoyNever Ending Rock'n'Rollにて乱入という形でプレイ。
当初Ba.&Vo. SuGay・Gt.Masa、Dr.Turkeyの編成で出演予定で、対バンの南都騒楽団Vo.・ヒヅキシンジ
ボーカルで乱入してもらう予定のところTurkeyが出演できなくなり、急遽ドラムでの乱入となった。

南都騒楽団の他、アケノオオカミソロなどボーカリストとして活動するヒヅキシンジの
ドラマーという普段見られないレアな一面を見せ、メンバーが欠けたTHE BIRD HEADをサポートし、助けてくれた。
 



ASUKA

Ba.

2007.9.16 Workers Rock FES Vol.1のライブをサポート。
かつての「HomelessL.A」での相棒・KOZEEとともに助っ人参加。
今までのサポートメンバー中、唯一参加時点でTHE BIRD HEADの曲を一切知らなかったがDVD・CDで研究を重ね
スタジオリハを経て、独創的な発想で新たなベーシスト像を示す。

また2人目の女性メンバーで、派手な衣装と美しいルックスでステージを華やかに彩る。
以前のHomelessL.Aでのライブ衣装から、この編成でのバンド名は「THE メイドHEAD」と呼ばれた。



KOZEE

Dr.

2007.9.16 Workers Rock FES Vol.1のライブをサポート。
2007年5月頃、Kacchanの交通事故による大ケガのため、サポートを依頼。
Turkeyも出られなくなってしまったため、昔「HomelessL.A」でリズム隊だったASUKAとともに助っ人として参加。
急遽参加したとは一切感じさせない安定感で「サポートだとは全然わからなかった」と言わしめる。



くま

Dr.

2006.4.2、2007.6.17のライブをサポート。

2006年の方はKacchanは健在であったが、くまさんの希望により1回だけ交代。
2007年はKacchanの交通事故による大ケガのため、サポートを依頼する。Kacchanとは全く異なるスタイルに影響され、
弦楽器の2人も爆音でグイグイ押すサウンドに。くまさんが入った場合のライブだけ特別に「THE くまHEAD」と呼ばれる。



Akio

Ba.

2005.5.22ライブをサポート。
Turkeyがこの日のライブに急遽出演できなくなってしまい、SuGayがベースボーカルで4曲、
そして当日THE MOYOK2 BANDのベーシストとして対バンのメンバーだったAkioにサポートを依頼し快諾を得る。
「Rebirth」「Naked Boy」「Never Ending Rock'n'Roll」の3曲を担当。



Turkey

Dr.

2003.3.23~10.26まで在籍。
Kacchanが仕事の都合でしばらくバンド活動不可となったため、ベースのみならずマルチに楽器をこなせるTurkeyが脱退直後ではあったがドラマーとしてサポートを買って出てくれる。
ライブ5回出演。Kacchanが転職に成功し復帰することになったためサポート終了となるも、
直後、脱退するTerachanの進言を受け、ベーシストとして復帰。